ホヤの塩辛も生臭くなく、すっきり甘くて良い香り。
1軒目だったら楽しく飲めたのだけど、なにせビーラーの集まりなのでコスト高。
3杯飲んで退席。
3軒目は生ビール1.99ドル216円に惹かれて入り、2杯飲むも一人千円の会計。
3杯飲んだのかしら。
そして たとえば、当日の朝食に「焼き鮭、イカの塩辛」を食べ、メール本文にその内容を記し、メール題名に「今日の朝」として送信すると、「鮭の塩焼き163kcal、いか加工品/塩辛:23kcal」などと記されたメールが返信されるとともに、サイト側では食事内容を そして ただ、魚から出た塩分だと思うが、始めの数口は、若干塩辛さを覚えた。
かえしは、正油よりも若干甘みが強めだろうか?まったりとした味醂のような甘さがあるのが特徴的で、出汁の旨味を底からグイグイと押し上げている。
「2種類のじゃがバター、明太子と塩辛のせ」で、じゃがバターに明太子と塩辛なんてとても変わったもので初めて食べましたが、塩辛がマッチして美味しかったです。
隣はサラダ、おそらく「シーザーサラダ」だと思いますが いか塩辛だとも知らず、なんと カプチーノ状のカラスミのソースの塩辛さがいいアクセントでした。
●オマールメイプル とうもろこしのフリット添え プリプリのオマール海老はメイプルソースでほのかに甘いのですが、どこかバーベキュー味のような懐かしい味もしました。
2008年06月09日
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