2008年04月14日

”食”の「隠れ特産MAP」特産品

江戸時代の宿屋を改修した施設では特産品販売や作品展などのイベントを開き、地域のシンボル的存在。

運営する「いくの銀谷工房」は「さらに活動を充実させたい」と張り切っている。

井筒屋は木造2階建て。

また ryo April 12 6:57 PM ( お茶餅は多分盛岡地方の特産品かと。

昔は小さなお餅屋さんいっぱいありましたよね。

今も八幡界隈や本町等お茶餅扱ってるお店は結構ありますよ。

おいらは「豚耳」みたいに薄い方が好き。

当然 田芋”は沖縄の特産品で、味は里芋に近く、どちらの芋もホクホクで美味しいらしい。

田芋製コロッケは見た目と食感は里芋だが、味は薩摩芋に似ているらしい。

沖縄特産の紅芋製コロッケは、写真の通りやっぱり紫色で 特許庁が地域名を冠した特産品などに商標権を与える「地域団体商標」(地域ブランド)に認められている「九谷焼」や「美濃焼」、「松阪牛」「鳴門金時」など日本の名産ブランドが、中国や台湾の企業によって中国当局に商標申請され 北海道 特産品って聞いたことある?しかも 食の偽装 兵庫県丹波市の「JA丹波ひかみ」が販売していた特産品の詰め合わせで、瓶詰の「栗甘露煮」の原材料に中国産と韓国産のクリを JAによると、詰め合わせは丹波地方の特産品を集めた「風味セット 山の芋 黒大豆」「丹波黒 丹波栗」の2種類
posted by 多賀子001 at 12:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://meblog.jp/tb/674766

この記事へのトラックバック